2011/09/24

映身祭2011、開催決定。

2006年春、心・映像・身体の三つを探究の柱に<人間とは何か>を問う
立教大学現代心理学部映像身体学科がスタートしました。
学びの場である立教大学新座キャンパスを飛び出し、映身祭を今年も開催します。

=映身祭2011=
【開催日】20111113日(日)
【会場】オーディトリウム渋谷(東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F
    http://a-shibuya.jp/
【料金】1プログラム800円、一日通し券2000
<当日券のみ/入替制/全席自由席

【プログラム】
各回10分前開場
Aプログラム 13:20-
小林大輔『帰宅部』65分)
※映像身体学科2011年度卒業制作(篠崎誠クラス)
今村友規子『うたかたの日々』(17分)
※映像身体学科2011年度卒業制作(篠崎誠クラス)
関俊太『マドンナ』(40分)
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011短編部門ノミネート

Bプログラム 15:35-
三條陸『贖愛』(58分)
映像身体学科2011年度卒業制作(万田邦敏クラス)
武田真悟『恋愛革命』63分)
 ★PFFアワード2009入選

Cプログラム 17:50-
八木下雄介『ワルダクミ』(69分)
映像身体学科2011年度卒業制作(万田邦敏クラス)
オムニバス映画『13日の金曜日 ジャンルの命日』セレクション(計55分)
 山下洋助<サスペンス>、本田拓也<ラブコメ>、馬場浩樹<アクション>
北村亮<ミュージカル>、高橋駿<教育>、吉田譲<スプラッタ>
万田邦敏<SF>、井川耕一郎<追悼>、西山洋市<西部劇>
+トークショー ゲスト:万田邦敏氏、西山洋市氏


【主催】映像身体学科有志

―立教ヌーヴェルヴァーグ第二波の到来を予感させる作品群の一挙上映をお見逃し無く。