2006年春、心・映像・身体の三つを探究の柱に<人間とは何か>を問う
立教大学現代心理学部映像身体学科がスタートしました。
立教大学現代心理学部映像身体学科がスタートしました。
学びの場である立教大学新座キャンパスを飛び出し、映身祭を今年も開催します。
=映身祭2011=
【開催日】2011年11月13日(日)
【料金】1プログラム800円、一日通し券2000円
<当日券のみ/入替制/全席自由席>
【プログラム】
<各回10分前開場>
Aプログラム 13:20-
<各回10分前開場>
Aプログラム 13:20-
小林大輔『帰宅部』(65分)
※映像身体学科2011年度卒業制作(篠崎誠クラス)
今村友規子『うたかたの日々』(17分)
※映像身体学科2011年度卒業制作(篠崎誠クラス)
関俊太『マドンナ』(40分)
★SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011短編部門ノミネート
Bプログラム 15:35-
三條陸『贖愛』(58分)
※映像身体学科2011年度卒業制作(万田邦敏クラス)
武田真悟『恋愛革命』(63分)
★PFFアワード2009入選
Cプログラム 17:50-
八木下雄介『ワルダクミ』(69分)
※映像身体学科2011年度卒業制作(万田邦敏クラス)
オムニバス映画『13日の金曜日 ジャンルの命日』セレクション(計55分)
山下洋助<サスペンス>、本田拓也<ラブコメ>、馬場浩樹<アクション>
北村亮<ミュージカル>、高橋駿<教育>、吉田譲<スプラッタ>
万田邦敏<SF>、井川耕一郎<追悼>、西山洋市<西部劇>
+トークショー ゲスト:万田邦敏氏、西山洋市氏
【主催】映像身体学科有志
【主催】映像身体学科有志
―立教ヌーヴェルヴァーグ第二波の到来を予感させる作品群の一挙上映をお見逃し無く。
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